よくあるご質問(FAQ)

よくあるご質問(FAQ)

エサフォームについて教えてください。
よく、エサフォームについて問い合わせがありますが、
お話を聞くと、ミラマット、ミナフォーム、ライトロンと呼ばれるもので、
厚さが0.5mm、1mm、2mm、3mmのロール、シート状の緩衝材をエサフォームと呼ばれていることが多いです。
実際のエサフォームはケース内での部分固定に使うなど、エンドキャップやコーナーパッドなどに適する緩衝材です。
厚さ41mm、50mm、54mm、66.5mm、79mm。
幅610mm、1220mm、585mm。
長さ2740mm、2235mmの厚めの板状のポリエチレンフォームです。
このような使い方の緩衝材としてはサンテックフォームの方が手に入りやすいのでこちらで提案しています
無添加ポリエチレンとは、どんなフィルムですか?
通常、ポリエチレンフィルムの成形、加工をしやすくするためにスリップ剤、アンチブロッキング剤などが
添加されています。これらの添加剤がフィルム表面に浮き出てくるなど、発塵してしまうと、
添加剤が薬品などの内容物と反応し変質することがあります。それら添加剤を使用しない無添加ポリエチレンは
開口性などのハンドリング、フィッシュアイなど成形不良が起こりやすいフィルムとも言えます。
インフレーション成形できるサイズについて、制限はありますか?
インフレーション成形できるサイズについて当社の製造部門では、LLDPEで厚さ30μ~100μで幅100mm幅~1150mm幅、
LLDPE肥料袋などの重袋専用機では厚さ80μ~150μ幅350mm幅~650mm幅で成形しております。
(厚みを上げると成形できる幅が狭くなっていきます)
HDPEでは厚さ10μ~60μ350mm幅~1100mm幅まで成形しております。
幅によって成形可能な厚みに制限がありますのでご確認ください。

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